ジュノ大公国
アルタナ連合軍
審理官(C.A.)
サンドリア王国軍
王立騎士団(R.K.)
神殿騎士団(T.K.)
バストゥーク共和国軍
鋼鉄銃士隊(I.M.)
ウィンダス連邦軍
戦闘魔道団(C.C.)
ミスラ傭兵団(M.C.)
獣人血盟軍
闇の王親衛隊
オーク帝国軍
クゥダフ兵団
ヤグード教団軍
バタリア丘陵 エルディーム古墳
*ジャグナー森林 ダボイ?
ブンカール浦
*東ロンフォール 南サンドリア
ロランベリー耕地 クロウラーの巣
*パシュハウ沼 ベドー?
グロウベルグ
*北グスタベルグ バストゥーク商業区
ソロムグ原野 ガルレージュ要塞
*メリファト山地 オズトロヤ城?
カルゴナルゴ城砦
*西サルタバルタ ウィンダス水の区
ボスディン氷河? フェ・イン?
ザルカバード? ウルガラン山脈?
ズヴァール城外郭?
ズヴァール城内郭? 王の間?
類推:
戦略的部隊配置について
- 1エリアに同時に味方戦闘部隊は最大5部隊まで確認。6もあるかも?本国ではその限りではない?
- 敵支配地への侵攻は、エリア担当部隊、遊撃部隊5部隊、工作部隊が行なう。
- 氷河・ザルカバードに出撃するのは闇王軍のほか、6軍の遊撃部隊のリスト上位2部隊と工作部隊のみ。
戦闘部隊について
- 6軍共通で、戦闘部隊は10種、各々「指揮官+9名」という編成。
- 闇の王親衛隊は、戦闘部隊は6種、各々「指揮官+9名」という編成。
- 防衛戦では部下9名については倒されると補充する。「一回の戦闘での上限=部隊到着時の拠点防御力/10」人という仮説が有力。
10でスタートなら1人撃破、補充された瞬間に終了。
- 指揮官にジョブの特殊さなど、何かしら特殊能力がある
- 指揮官は5体までのペット連れの場合がある。部下はジョブに関わらずペットを持つことはない。
- 部下は全員同じジョブ
- 実質「5+本拠2」エリアを10部隊で担当し、同時に二箇所に存在することはない
- 本拠点を除く5エリアについては両軍に「担当部隊」があり、その部隊は、自軍本拠点とそのエリアにしか出撃しない。
- 担当エリアを持たない5部隊は「5+本拠2」全てのエリアに出撃する可能性がある。
- したがって自軍本拠点では味方10部隊、敵5部隊での戦闘となる。獣人軍が侵攻側の場合、ここに闇王軍が加わる。
非戦闘部隊について
- 6軍共通で、補給・工作隊が一隊配置されている。
- 6名編成だが各々単独行動でリンクなし。同軍侵攻時の戦闘部隊と同様のルートを通るが、初期配置が複数のPOP場所に分割される。
- 補給隊は自軍拠点到達するとデジョン。エリアの拠点防御力が激増(確認済み)・補給物資が増加(6月パッチ後廃止?)する。
- 補給隊は敵軍拠点到達するとTime_Bomb/Nail_Bomb/Iron_Bomb?を仕掛けてデジョンする
- 補給隊の爆弾は自動で爆発。拠点防御力が下がる?
- 爆弾の種類は軍毎で固定?強さが違う?など、未確認。
情報について
- 自国の軍資金、戦略物資、技術力はOPS担当官から聞くことができる。
- 他国の軍資金、戦略物資、技術力は情報レベルが高ければ、情報担当官から聞くことができる。
- 情報レベルが上がると、各部隊の現在のエリアを、情報担当官から聞くことができる。
- 情報レベルが上がると、敵侵攻作戦目標と参加部隊(部隊数と、一隊の名前)を、情報担当官から聞くことができる。
- 情報レベル10で、防御カンパニエで敵軍が進軍開始した方向がシステムログとしてアナウンスされる。ただし、エリアによっては時々ウソがある模様。
- 3国市街およびそのモグハウスにいると、情報レベルに従って6軍の「部隊の出動」、「部隊の帰国=戦闘結果(勝敗、成功)」、「指揮官の負傷(あれば)」、がシステムログとしてアナウンスされる。結構うるさい。
- 市街戦時は、市街のアナウンスである「敵部隊出動」、「敵部隊撤退」、「味方部隊出動」、「敵部隊撤退」のほか、
戦闘エリアのアナウンスである「敵部隊の到着」、「敵部隊の離脱」、「味方部隊の到着」、「味方部隊の離脱」があるため、意味的に重複するアナウンスが時間差で連続する場合がある。(「出動しました->水の区の防衛に参加しました」、「離脱しました->水の区の戦闘に敗北して撤退しました」等)
ベルフリー(belfry:戦鐘楼=援軍集結地点。破壊可能)
補給・工作隊が敵拠点そば、各エリア固有の固定位置で停止、召喚魔法のモーション30秒ぐらい?のあと出現。
出現直後に特殊部隊1体が召喚される。以後6体となるまで際限なく出現する。
破壊可能。結構固い。設置は1人でも可能で、破壊後に来た工作隊員が新たに設置することもある。
設置されているところに来た工作隊員は修理をする(HP全快)。
マントレット(mantelet:移動防盾=味方回復)
工作隊が各軍本拠点と、ダンジョンを除く防衛エリアに設置する施設。
仕様的には「周囲の自軍兵にオートリジェネ+オートリフレシュ+TPリジェネ効果」。
移動せず攻撃しない。感知能力はないようだが、攻撃すると周辺の自軍兵がリンクする。
野良獣人がリンクするかは未確認。
「常時自己スリップダメージ」を受けており、放置すると自壊する。
カンパニエの通常ザコ敵と同様HPは多いが、対Fortificationのような極端なダメージ減少はない。
マントレット設置時の工作隊は、防衛時であるが、反撃を行なわないようだ。
シージターレット(Siege Turret:攻城櫓車=砲撃+モンスター出現)
工作隊が各エリア固定の場所(両軍共同じ)へ移動後設置。時間を空けて1匹ずつ専用のモンスターが出現。
6体になるまで無限に沸き続ける。
破壊可能。設置は1人でも可能で、破壊後に来た工作隊員が新たに設置することもある。
設置されているところに来た工作隊員は修理する?
ダメージを見る限りFortificationへの損害は他のザコ兵と大差ないが、シージターレットの攻撃によって拠点防衛力最大値が削られているとも考えられる。
また、攻撃は範囲攻撃であり、周辺にいるPCも喰らう。