「FFXI Wiki」のカンパニエ戦術関係は半分はぼくが書いた気もする。連邦領は80%ぐらい?
「はやしの」は親鳥という概念の最初の提唱者と思う。最初に参考にしたのはここ。
「寂しがりタル」はマルナクリナ的な兵站論を研究してたような気がする。
戦術の話かと思ってたけど、戦術から戦略とか人事とかまぁ、幅広いというか分化する前の話らしい。
四字熟語の語源?に当たる一次資料となる。
書籍探したけど見つからず。結局Wikipediaの情報で満足。
戦略級っぽいゲームのシステムでも見るけど、じゃんけんのレベルであって、「なぜこの陣がこの陣に強いか」とかのわかる説明があるのは見たことない。
カンパニエではあんまり役に立たないけど、何が表現されてないのかがわかるのは良い。
当てはめるなら、基本的に、PCは数人ずつで「魚鱗の陣」、侵攻獣人軍は「長蛇の陣」、防衛NPCは「方円の陣」を張ってる感じか。
NMが先頭に来る詩人は、NM1ユニットを親衛隊を含めたものと考えると「鋒矢の陣」に近い。
NMがザコと混ざってゆるい密集状態で来て波状攻撃になるモンクあたりは「雁行の陣」のイメージ。長蛇で来るのより釣り難い。
「砲兵には密集陣形より散兵」とかいう話は魔道士に対する時のイメージ。ニュモモさんに持ってく時は、敵に密集陣形を作らせるのが有効。