担当部隊のNMは黒魔道士。水属性の魔法、特にウォタガ、ポイゾガをよく使うのでバウォタは有効。
当然だが、味方NPCへのシェルは有効に働くものと思われる。
防衛時の敵進軍ルートは未確認であるが、恐らく2ルートあり、いずれも北東から拠点に向かう。
味方工作隊が崖の傾斜を駆け下りるのを確認。商業区方面から出発?
侵攻時の味方進軍ルートもこの傾斜を通るようで、敵をここに釣ってくる戦術は有効と言われている。但し、拠点からの距離はかなり長い。
バストゥークから拠点までの距離が非常に長い印象。
主戦場となる拠点周辺は、障害物はまばらであるが、短い防壁が散在してるため、マラソンの切り返し等に使えないことはない。
東に向けて起伏があるため、東や南東に回りこんで接近する敵の発見が遅れることがあるようだ。
防衛部隊の行動範囲はかなり広く、東は道を隔てて簡易防壁まで、南は簡易防壁を少し越えたあたり、北側は、拠点そばの防壁をかなり越えて、北東の防壁の近くまで。
これは、敵味方共通と考えられる。
担当部隊が敵味方共遠隔系である点に注意。近接攻撃が当たるように誘導するといった対応は可能。