| 元老院警備隊 Nyumomo | 双魚戦闘魔道団 | |
| 神殿衛士隊 Yuu Mjuu the Awakened | 神速巡礼団 |
| 神殿騎士隊 Vee Qiqa the Decreer | 闇眼軍団 Shadoweye | |
| 神威布教団 Moo Ouzi the Swiftblade | 闇牙軍団 Shadowfang | |
| 神託暗殺隊 Muu Buxu the Elusive | 闇手軍団 Shadowhand | |
| 神武苦行団 Dee Xalmo the Grim | 闇角軍団 Shadowhorn | |
| 円月浪士組 Kazan the Peerless |
| 宝瓶戦闘魔導団 Kayeel-Payeel | ||
| 天蝎戦闘魔導団 Gariri | ||
| 天秤戦闘魔導団 Zolku-Azolku | ||
| パイソン(錦蛇?)傭兵団 Lhu Mhakaracca | ||
| 山猫義勇団 Haja Zhwan |
マップが内部、外部と分かれており、状況判断、特に防戦時の早期警戒がしにくい。
外マップの北から南東にかけてはLv75で楽表示のRafrasiaが多数徘徊しており、戦闘に適さない場所が多い。
Rafrasiaは、傾向としてスリプガ後走り去れば追尾を振り切れるが、外マップをマラソンに利用するのは危険を伴う。
外マップ南側はアクティブな敵がおらずPixieもいるが、戦略的に利用される機会は少なく、キープ君と化しやすい。
工作部隊の補給目標はいわゆる拠点建築物である中央塔と、そこから極端に離れた5つの塔。
獣人軍の補給隊を完封するためには積極的に迎撃する必要がある。
特に北塔をターゲットとした場合は迎撃可能時間が非常に短い。外マップで待機するなど、専用の対策が必要。
エリア担当の神殿衛士隊「Yuu Mjuu the Awakened」は白魔道士。
ディスペル手段があるのが望ましい。敵の神聖魔法は侮れないダメージとなるので、可能なら防衛手段を。
防衛時の敵進軍ルートは、「東門ルート」と「北口ルート」の2つ。
中央エリアでは、原則として、
「東門ルートの場合、東南東1階入り口経由、塔東斜面を登って拠点に到達。」
「北口ルートの場合、北西入り口から侵入し、北西外壁斜面を登って塔北西の橋から拠点に到達。」
するが、敵との接触がなくても、数人が多少ズレたルートを通る場合も多い。
特に、東門から東北東入り口を経由して崖経由で直接二階に登り、塔北東の橋を渡って来る場合もあるので、待機場所には注意が必要。
マップが外、中と分かれている上、敵の進軍ルート上にLv75でも絡まれるRafresia等がいるため、行動が制限され、待ち時間が長く感じられる。
また、東門ルートは味方補給隊(双魚戦闘魔道団)のルートと重なる部分があるらしく、外マップでNPC同士の戦闘となっている場合もある。
戦力に余裕があるなら、外マップの東門内側あたりに前線を張って迎撃することも可能。
北口側の部屋で迎撃することも不可能ではないが、マップの構造上、敵増援が見えてから対処するまでの時間がほとんどないため、自分の命を相手の進軍プランに任せることになる。
Kaiser Behemothは中央エリア(東南東一階)に直接POPしている?
侵攻時の味方進軍ルートは、「東門ルート」と「南口ルート」の2つ。
中央エリアでは、原則として、
「東門ルートの場合、東南東入り口経由、塔東斜面を登って拠点に到達。」
「南口ルートの場合、南西入り口から侵入し、南西外壁斜面を登って塔南西の橋から拠点に到達。」
するが、敵との接触がなくても、数人が多少ズレたルートを通る場合も多い。
防衛部隊が塔直近の二階を巡回していることが多く、味方NPCのルートは通路による制限のため予測しやすいため、敵を釣ってNPC部隊にあてがう戦術が比較的狙い易い。ヤグードが密集している場合が多いのでリンク注意。
味方のエリア担当部隊が元老院警備隊であるため、Nyumomo様+Patrol Wormのストンガに期待して、ある程度の数のヤグードを積極的にまとめて抜くという選択肢もあるだろう。
このエリアでは、味方のBelfryは、拠点西南西の一階壁際に設置される。
防衛隊が2階にいることが多いため工作隊が発見されにくく、設置成功率は非常に高い。