| クロコダイル(大鰐)傭兵団 Vhino Delkahngo | 双魚戦闘魔道団 | |
| 神命教導団 Yaa Haqa the Pious | 神速巡礼団 |
| 神殿騎士隊 Vee Qiqa the Decreer | 闇眼軍団 Shadoweye | |
| 神威布教団 Moo Ouzi the Swiftblade | 闇牙軍団 Shadowfang | |
| 神託暗殺隊 Muu Buxu the Elusive | 闇手軍団 Shadowhand | |
| 神武苦行団 Dee Xalmo the Grim | 闇角軍団 Shadowhorn | |
| 円月浪士組 Kazan the Peerless |
| 宝瓶戦闘魔導団 Kayeel-Payeel | ||
| 天蝎戦闘魔導団 Gariri | ||
| 天秤戦闘魔導団 Zolku-Azolku | ||
| パイソン(錦蛇?)傭兵団 Lhu Mhakaracca | ||
| 山猫義勇団 Haja Zhwan |
OPテレポ出口からして拠点へ向かう右手、マップ中央の山際に、Gnatが徘徊しているので注意。 ワープ後北上するとぶつかる砦は、階段を登って左の窓の縁が壊れているのか、そこから飛び降りることができる。 拠点の裏手(西側)に長い段差があり、後衛はこの上に陣取ることで、比較的安全に拠点裏の戦闘にケアル等の支援をすることができる場合がある。
エリア担当の神命教導団「Yaa Haqa the Pious」は黒魔道士。
NMは風属性の精霊魔法の頻度が高いため、バエアロが有効。ヘイストも使用する。
近接してくる傾向があるため、マラソンは困難。足止め手段があれば不可能ではないがブリンクでかわされるリスクがある。
一方、DivineLiturgistは純粋な黒魔道士であり、基本的に遠隔から魔法を使ってくるため、逃げることに専念すれば多少数が来てもマラソン生存率は高い。
防衛時の敵の進軍ルートは、北東ルート、東ルート、南東ルートの3つが確認されている。
北東ルートはほぼ街道沿いに来るイメージ。
東ルートは、ゴゼビ山脈北側に沿って来るイメージ。
南ルートはゴゼビ山脈南西に沿ってくるイメージ。
北東、東ルートは東門を越えると、街道に接した辺りで拠点を包囲するように展開する。
南ルートは、拠点南にある砦を避けるように東西に展開する。
東へ行くと、Gnatの崖を越えて街道沿いに北上する。
西へ行くと、骨状建築物の西まで迂回し、拠点南の崖を飛び降りて北上する。
南ルートから来た場合は、いずれにせよ防衛隊行動範囲に到達して徘徊を始める。
南ルート西で崖を飛び降りた直後は、「既に防衛範囲に入った敵」と接触せずに戦える場所があるようだ。
獣人軍のエリア担当部隊が重めの詠唱の多い黒魔道士であるため、敵が時間差で来た場合であっても、リンクしやすい点に注意。
Kaiser Behemothは拠点裏手に直接POPするようだ。
敵Belfryは、拠点北北西にある短い防壁の東側に設置される。進軍ルート的に拠点正面を通る為、工作隊に防衛隊が接触する場合もある。
敵Turretは、拠点北側に設置される。Belfry設置時とほぼ同じルートで来るため、直前まで判別は困難。
侵攻時の敵補給部隊は、防衛時の敵進軍ルートと同様。北東に沸いたものと東に沸いたものが時間差で来る場合が多い(東の方が早い)。
東門を通るルートは必ず防壁のゲートを通るため、ジョブ次第では一人でも足止め可能。
南ルートは砦で東西に分かれて接近するため街道のやや西側付近で待機し、釣ったら中央に戻って再度警戒、など細心の注意が必要。一人で確実に全てを止めるのは難しい。
味方の侵攻部隊のNPCも東門ルートと南ルートから来るので、敵を進軍ルートに置いておくと味方NPCのコントロールが可能。特に、東門ルートについては、タイミングさえ合えばNMを誘導して全NPC戦力を投入して倒すという戦術も不可能ではない。
味方Belfryは、拠点北北西にある短い防壁の東側に設置される。進軍ルート的に拠点正面を通る為、工作隊に防衛隊が接触する場合も多い。